東大病院で妊婦健診(35w2d)

前回から1週間。
頸管長が短いとのことで設定された健診日でしたが、結果からいうと問題なし!
今回は約1時間半ですべての健診が終わりました。NSTもとったし、血液検査もして。前回は4時間かかったのでまた覚悟していましたが、あっという間に終わったので拍子抜け。笑 でもすぐに帰れてよかったです!やはり息子くんをばあばに預けているので、大丈夫かな〜と気になってしまいます。

大きい大学病院は仕方のないことですが、医師は担当制ではありません。なので、毎回先生によって判断が異なります。いろんな先生の意見を聞けてよいというメリットも感じますが、場合によりメンタルが振り回されます。笑

今回も状況は変わらず、子宮頸管長は14ミリ、子宮口の開きは、柔らかいけどなし。
前回の先生は、「要注意!!!」って感じでしたが、今回の先生は「まあ週数も週数だし、こんなものでしょう」みたいな感じ。今日までのこの1週間、むだにヒヤヒヤしちゃった気もします。笑

それだけ34wと35wの違いに大きな意味があるのかもしれませんが、大体34週で胎児の肺呼吸の機能が整うので早産になってもチューブを挿入しなくてよくなると聞きました。(もちろん成長には個人差があるのであくまで目安です。)
経過は気になりつつも、やはり息子くんがいるので安静にはすごせませんでしたが、結果悪化してなかったので、安心できてよかったということにします。笑 心底ホッとできたのは確かです。念には念をで、入院準備も一応整えていました。(前回の即入院はかなりトラウマです。笑)

とはいえ、37週までは極力お腹の中にいてほしいので、生活は変えずに穏やかに過ごす予定。まだ産まれる心構えも整ってないし…。お腹が大きくてつらいので早く出てきちゃってほしい気持ちと、2児育児が始まってしまう!という恐怖感…!ある意味恐怖です、未知の世界なので!笑
なるようになっていくんでしょうけど、また生活が大きく変わると思うと、残り少ない息子くんだけ可愛がれる期間が尊く思えます。笑

37週までもったら、まずは息子くんが喜びそうなところへ出かけてやる!と意気込んでいます。笑
あと2週間、がんばろう…!

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